駒澤不動産紫門会とは About

駒澤大学出身の皆様

駒澤不動産紫門会は、平成26年(2014年)発足し、駒澤大学出身の不動産業界人の
交流会として、発展して参りました。現在では約200名の会員が所属しております。
皆様は駒澤大学を出てから、「駒澤大学繋がり」でご商売を発展させたり、
報酬を得たりなどのご経験はありますか?
他校出身者に較べて学校のつながりに乏しいと感じたことはありませんか?
おそらく多くの方がそう感じているのではないでしょうか。
青春を過ごした出身校が同じという、人生の一時期の歴史を共有したことで、親しみ易く、
協力しあえる関係を構築した経験をお持ちの方もいらっしゃると思います。
不動産業は、一つ一つの取引が金額も大きく、信頼関係の上で
成り立っていると言っても過言ではありません。
その信頼関係を築く上でも、歴史を共有しているという一つの縁は大きいと思いませんか。
他の大学には、それぞれの業種ごとに集まりがあります。
特に不動産に関しては裾野も広く、建設業や測量士、司法書士といった専門職種、はたまた行政機関などの多岐にわたる繋がりがあります。
各大学の不動産会会員数は増加傾向にあり、活発に活動をしています。
各大学の不動産会の集合体である大学不動産連盟では、出身大学以外の方との交流を深める機会もあります。
今年(2016年9月現在)は、準会員校として参加しておりますが今年中に正会員校として承認される予定です。
社会に出ている方も、在校生の方も、大学を中心にした輪を広げ、協力し合うことが共通の希望であるということは間違いありません。
まずは同窓会感覚で、ぜひ一度ご参加ください。

発起人